アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン3の第9話「クリスマスの奇跡」を見ました。
クリスマスのエピソードは確か2度目だと記憶していますが、あれからまた同じ季節がめぐってきたかと思うと感慨深いものがあります。アメリカでは子どもだけでなく、大人にとってもクリスマスはとても特別なイベントなんですね。研究所の面々も妙にそわそわして嬉しそうにしていたのが印象的でした。職場でもちゃんとプレゼント交換するなんて、楽しそうでうらやましいです。
毎年ペルーへ骨の鑑定に行くブレナンも、今年は家族みんなで過ごすことに決めて、彼女なりの心境の変化があったのかもしれません。ブレナンの父と兄家族が集まったところで、ブースがクリスマスツリーのサプライズプレゼントをしたラストシーンは、妙に感動して思わず涙が出てしまいました。
また、厳しくて見た目もインパクトのあるジュリアン検事の意外な一面を見られた場面では笑いました。こんなにおちゃめな人だったとは驚きです。
空室対策の効果を出していくにはどういう対策が必要か。
http://www.zerochintai.jp/kushitsu/
空室対策の極意をお教えします。